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2017年ビットコインの価格高騰が仮想通貨普及への期待と将来性を表している

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人工知能やVR端末、Fintech発展の流れもある中、仮想通貨のビットコインの価値も上がり続け、投資している方にとっては日々期待が高まっています。

仮想通貨で最もメジャーなビットコインをはじめ、いくつかの仮想通貨は近年急激に価値が上がり続けているのです。

今回はそんなビットコインをはじめとする仮想通貨の将来性についてご紹介いたします。

 

先進技術の発展により仮想通貨に対する現実味が増してきた

最近よく聞く話題でいえば、AIやVR、Fintech、IoT等の先進技術ですが、それらの発展は急スピードで進んでいます。

車は自動運転、ゲームは仮想現実、本は電子書籍、Apple Pay等、続々とひと昔前では考えられなかったような革新的なサービスが登場してきています。

お金に関しても、クレジットカード、電子マネー、モバイル決済等が登場し、瞬く間に普及していきました。

徐々にあらゆる場面で現金を使うことが減ってきていませんか。ここまで支払い方法も多様化してきているならば、

もう仮想通貨を使うイメージも徐々についてくるのではないでしょうか。

 

ビットコインの価格が高騰している

仮想通貨の代表例でもあるビットコインの価格が高騰しており、現在1ビットコイン=15万に迫る勢いとなっています。

ビットコインは世界中で利用されているため、その価値についても世界で認められてきているというのがビット相場に表れています。

一部の人々の中では1ビットコイン=100万まで上がるという声もあります。

仮にビットコインが金のような存在になったとしたら、現在の金地金は1㎏=470万程の価値がありますから、

100万まで上がるというのも少しイメージできるようになるのではないでしょうか。

リリースされた当初から所持していた方は、数千円が数千万になったり、夢のようなビットコイン長者も存在しているのです。

2016年9月時点で6万程のチャートが3月で15万近くになっています。

 

仮想通貨市場2番手のイーサコインが追随している

高騰しているのビットコインだけではなく、上位の仮想通貨全体的に上昇の傾向にあります。

中でも2番手の位置付けとなっているイーサコインの価格が1イーサ=5千円に迫る勢いとなっています。

ビットコインであれば1ビット15万近くに対して、イーサは5千円程です。

今のビットコインと同じくらいの価値になる可能性も十分に考えられるのではないでしょうか。

イーサに関しては今まさに急騰しているような状況といえます。

 

現時点での仮想通貨の役割

現時点では仮想通貨を実際の支払い方法として対応している企業、店等も少数ではありますが、存在しています。

普及率でいえばまだまだ低く、現実的に他の通貨と比較しても利用できる場面は少ないです。

今日本で暮らしている方にとっては「投機」的な目的で利用している方が多いのではないでしょうか。

実際に価格高騰していますし、仮想通貨への投資で大儲けしている方も存在しているのです。

著名人であればホリエモンは仮想通貨の価格高騰を見抜いており、知人に勧めたところ、数十万が数百万という額になったそうです。

私自身も仮想通貨に対して将来性を感じており、投資を始めた身でもあります。

AIやVR、Fintech、IoT等の先進技術と共に2017年は仮想通貨の価値もより一層高まる年となるでしょう。

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プロフィール

jin

平成生まれのサラリーマンブロガー。
就活/転職/株/仮想通貨(BTCFX,アルト短期)
投資実績は30万→500万→-30万→100万(17.3月~)
転職して今は人材業界で働いています。

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