これからの時代の働き方やキャリア形成、仮想通貨をはじめとする投資について役立つ情報を発信しています。

急騰中のRipple(リップル)!値上がりの要因と価格推移を予測してみる

スポンサードリンク

仮想通貨のRipple(リップル)ですが、この数日で価格が1円台から4円台の大台まで急騰しました。

今回はそんなRippleの値上がり要因と今後の価格推移についての予測をしてみます。

 

今回の値上げ要因

今回は三菱UFJ銀行がRippleが持つ仮想通貨技術を活用するという内容のニュースが取り上げられ、その日のうちに価格は大幅な値上がりの動きをみせました。

それまでに関しても、Googleが出資をしていたり、他にも世界の金融機関からの採用も決まっているようで、将来性の見込める仮想通貨といえる判断材料はありました。

値動きの幅が激しいことに加え、まだ世の中には出回っていなく、水面下で計画が進んでいるような段階でもあるため、投機という見方をする投資家の方も多数いるようです。

 

仮想通貨バブルは現実になるのか

ビットコインは15万程まで値上がりをした後、価格は低迷し、他のアルトコインが全般的に上昇傾向の流れにあります。

その中でも注目を集めているのは、イーサ、イーサクラシック、リップルあたりではないでしょうか。

コインチェックで取り扱っている銘柄に関しては、ほぼすべてが右肩上がりに推移しています。

殆どの銘柄について、1年間の間に2倍~数倍の値をつけています。その時期から投資していた人にとっては、バブル到来といってもいいでしょう。

今後も実用性が証明され、仮想通貨投資に参入する人が増えてくれば、今からでもバブル感覚を味わうことはできるかもしれません。

コインチェック銘柄に関しては、もう第一次仮想通貨バブルが起こっているといっても過言ではないかもしれないですね。

Ripple(リップル)とは何か

リップルは仮想通貨の一つでありますが、仮想通貨としてのリップルはブリッジ通貨と呼ばれる役割を果たしている存在になります。

そんなリップルの強みは両替、即時グロス決済としての機能です。銀行よりも手数料が安く、スピーディな送金を可能にするといったところが最大の強みです。

近年ではFintech技術も発展し、それらは同時に仮想通貨とも関連性が強いために、期待も日に日に高まっています。

そういったコンセプトからリップルは金融機関との繋がりを強くもっており、仮想通貨のインフラ的存在になる可能性を大きく秘めているわけです。

ブリッジ通貨として本格的に利用されるとしたら、今では予想もつかない高値になったりするかもしれません。

(※5月8日追記:これまでの最高値が8円だったリップルは現在25円までその価格を高騰させています。いよいよ100円も現実味を帯びてきたと考えています。)

 

今後の価格推移について

現時点で3円越えの値がついているということは、今後の有力企業からの正式な利用発表等があれば、5円、10円になる日も遠くないはずです。

ブログを更新している間に価格が3円から4円に急騰している状況にもあります。

リップルは仮想通貨時価総額ランキング3位につけています。

金融機関との連携が今後とも拡大していき、実用化されていくことが予測できます。

ただ、まだ何が起こるかわからない相場感ではあるため、投資はほどほど、計画的にすることをおすすめします。

(ちなみに私は今日リップルに25万突っ込んで、利確、損切を繰り返し結果32万で+7万の収支に終えています。)

今日の値上がり前から購入することができた方は180%以上の利益を出しているのではないでしょうか。

0.6円あたりから持ち続けてた方に関しては、8倍近くの収益です。仰天しちゃいますよね。笑(※5月8日追記:25円まで高騰しました。)

今後のリップルの値動きに注目です。仮想通貨投資をするなら今からでも遅くはないと考えています。

Rippleが今のGoogleやAmazonのような大企業になる日がやってくるかもしれません。

仮想通貨投資を始めるなら、Coincheck(コインチェック)がおすすめです。始めるなら今すぐにするべきだと思います。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

関連記事

プロフィール

jin

平成生まれのサラリーマンブロガー。
就活/転職/アフィリエイト/株/仮想通貨
仮想通貨投資実績は30万→420万(17.3月~)
JobQ最高7位 転職経験者、人材業界勤務。

カテゴリー

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。