注目銘柄!ゲーミングプラットフォーム「Kubera」の将来性について考える

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アルケミスト氏のTweet情報から急遽入手した案件で、まだ紹介している方も少ない為、情報を共有します。

Kuberaコインについて:

Kuberaコインは、生態系の支払い手段として使用され、クーベラプラットフォームやP2Pゲームプラットフォームと呼ばれるゲームやアプリケーションプログラムなど、多くのコンテンツを提供し、個人間のコインベットによる競争ゲームをプレイします。

Kuberaコインのプログラムは、ブロックチェーンを使用して、政府運営の宝くじや仮想通貨交換事業などのシステム開発に技術的支援を提供します。

引用:Yahoo Finance

Kubera CoinはERC20ベースのトークンです。

ゲームに使われる仮想通貨といえばGamecreditsやMobile GOなどが競合となるかもしれません。

予測市場にも活用されるようなことがあれば、Auger等とも競合するかもしれませんね。

注目したいのがこちらのチャート。

CoinMarketCapを見る限りだと、まだ歴史の浅い銘柄であることが伺えます。

まだ市場に出回って1ヶ月ちょっとしか経っていないということになります。

1月のBTC暴落を受けて殆どの銘柄も同様に低迷しましたが、KBRはこれを受けて過去最安値を記録。

もしKBRが今後伸びしろのある銘柄だとすれば、今の値はかなりの買い時なのかもしれません。

ちなみに、ICO時のレートは1 ​ETH ​= ​19,000 ​KBRです。

出来高を見ていても明らかです。底値を付けたのをきっかけに出来高が倍増しています。

このタイミングで一定層が買い集めてきています。今後の出来高には注目したいところです。

 

価格高騰の材料となる情報としてはウォレットや、VRゲームのリリースが控えていたり、Binanceをはじめとする他の取引所への上場の噂があります。

(他にもラオス政府との提携のニュースも公になっていますが、これにどういった狙いや意図があるのかは不明の為、私は大きな材料としては見ていません。)

開発者はCEOがナカモトマサカズ氏。他にはナカモトケンゴ氏、ヨナシロユウ氏、アドバイザーにはミヤキカズフミ氏が参画しているようです。

規模感としては大きな組織ではなさそうです。いわゆる草コインと呼ばれる銘柄と比較するとそんなに大差はない気がします。

開発者の経歴や人物像が見えてくると、もう少し安心できますが、現時点ではあまり情報がありません。

 

今後どういうロードマップを描き、実現していくかが今後の将来を左右しそうですね。

しかし、ラオス政府との提携はどのようにして実現させたのかは気になるところです…。

何か裏で大きな組織との動きがあるのでしょうか。

 

時価総額が600万ドルということは、これが10倍になったところでまだ時価総額ランキングは200位台です。

Twitterの公式アカウントのフォロワーは700名弱。

高騰する可能性は十分にあり得そうです。

 

ちなみに1KBR=1ドルを目標としているようで、現在の価格が4円程なので、25~30倍の銘柄となることを目標にしているわけですね。

1ドルはまだ遠い目標な気がしてなりませんが、5~10倍くらいは現実的にもあり得るラインと考えています。

 

「Kubera」はHitBTCで購入することができます。

登録されていない方はこちらから登録してみてください。

HitBTC

デザイン良し、操作性も使いやすく、ここでしか買えない優良銘柄もある為、おすすめです。

 

今後注目のマイナー銘柄としてチェックしておくべし!